観光案内


高山満喫おすすめモデルコース

高山市内半日コースA

所要時間約6時間

高山駅→朝市飛騨高山春慶会館高山屋台会館日部民芸館→古い町並み散策→高山陣屋→高山駅

高山市内半日コースB

所要時間約6時間

高山駅→飛騨高山美術館飛騨高山テディベアエコビレッジ飛騨の里飛騨高山まつりの森茶の湯の森→高山駅

国府・古川半日コース

所要時間約6時間

高山駅→安国寺起し太鼓の里飛騨の匠文化館三嶋和ろうそく店→高山駅

荘川・白川郷一日コース

所要時間約8時間

高山駅→荘川の里白川郷散策→高山駅

乗鞍方面一日コース

所要時間約8時間

高山駅→飛騨大鍾乳洞乗鞍スカイライン新穂高ロープウェイ→高山駅



※その他、ゴルフ、レンタカーや観光人力車手配など承っております。



高山観光情報

高山まつり
春の高山祭・・4月14日・15日
秋の高山祭・・10月9日・10日
高山まつり 日枝神社の春の山王祭(4月14・15日)、桜山八幡宮の秋の八幡祭(10月9・10日)、高山祭はこのふたつの総称で、日本三大美祭のひとつに上げられています。祭の起源は領国大名金森氏の時代(1585〜1692年)、屋台の起こりは1718年頃にさかのぼります。巧みな動きを披露するからくり人形、仕掛けが施された戻し車など、屋台にも匠の技が生きています。祭行列は総数1,000人にもおよび、神輿、獅子舞、大太神楽、雅楽、闘鶏楽、裃姿の警固などが民俗芸能を披露しながら祭区域をまわります。夜に入ると各屋台は100個にもおよぶ提灯を灯し、艶やかに夜の闇を飾ります。飛騨人の意気が高まる高山祭。高山の揺るぎない誇りです。

高山祭のことをもっと詳しく知りたい人は→

宮川朝市
宮川朝市江戸時代から、米市,桑市、花市などの市として発達し、明治の中頃から、農家の奥さんたちによって野菜がならべられるようになり、朝市とよばれるようになりました。朝市は陣屋前広場と宮川沿いの二か所にあります。新鮮な野菜や果物、花など四季折々の楽しみがあります。もんぺ姿のおばさんたちの素朴なやりとり、純粋な高山ことばを聞くことができます。

古い町並み
古い町並み城下町の中心、商人町として発達した上町、下町の三すじの町並を合わせて古い町並と呼んでます。出格子のつらなる軒下には用水が流れ、造り酒屋には看板ともいわれる杉の葉を玉にした「酒ばやし」が下がり町家の大戸や、老舗ののれんが軒をつらねています。

中橋
中橋市内の中心を流れる宮川にかかる赤い橋。4月中旬、その周辺に咲き誇る桜と橋の赤との美しい調和が、人々の目を楽しませます。夜にはライトアップされ、幻想的な光景に。

飛騨高山まつりの森
飛騨高山まつりの森日本初の地中建築物「高山祭りミュージアム」に繰り広げられる150年ぶりに新造された祭り屋台や世界一の大太鼓を展示しています。隣接する「自然の森」は世界各地で採取された珍しい蝶や化石のほか、自然を満喫できるネイチャー・リゾートです。特にギフチョウは必見です。


高山イベント情報

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